フランスはマルセイユのホテル"
Vieux Panier"。
その一室に目もさめるようなインテリアデザインワークが生まれた。
その部屋の名前は"Panic Room"。
このホテルはたった5室しかないが、一年に一回アーティストを招き部屋を独特の雰囲気に階層するという企画を行っているみたい。
グラフィティアーティストTILTが作成した部屋の半分はこれまでの白いオリジナルインテリアを残し、もう半分はベッドや鏡までグラフィティで覆われている。
その他にもアーティストとコラボした部屋があり、その全部が実際に泊まれるようになっているそう。