昨年、NIKEが夜に光る素材を使ったランニングウェア「フラッシュ」のPRキャンペーンとして、GPSを使った鬼ごっこのようなゲームを実施
制限時間は90分。「フラッシュ」を着た50人の位置情報付きランナーが街中に。背中には1〜50までの数字がふられています。
参加者は、スマートフォンのGPSレーダーを使用し50人のランナーを探し、彼等の背中を写真で撮って、フラッシュをたいたときにのみ浮かびあがる数字を収集し、多くの数字を収集したチームが勝ちというゲーム。
相変わらずNIKEは面白い。